2005年08月22日

笑え

いまさら悔やむんじゃない。
いままで無慈悲に残酷に生きてきたんだろ?
近しい人たちを泣かせ期待に背いて暮らしてきたんだろ?

もう遅すぎるんだ。

だから、笑え。
痴呆のように笑ってろ。
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2005年04月06日

お葬式

悪いけど行かないよ。
君の事はもう忘れようと思うんだ。

天国とか地獄とか来世なんか信じない僕だけど、もしどこかでまた出会えるのならそれまで君の事はもう考えないことにしたんだ。

いつもどうりの忙しい日常の中に身を投げて君を忘れるよ。
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2004年12月15日

いまはまだ、卵な僕の感情。
かたいカラにつつまれて表には出られない。

かたいカラのなかで育っていく僕の情熱。

いつか孵化する。
いつか羽ばたく。
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2004年11月14日

異形の獣

身体の奥、異形の黒い獣が
ゾロリ
と、動めいた。

欲望に果てはなく
かなわない望みは
絶望に変わる。

異形の獣は
私の腹を食い破り
解放を待っている。
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2004年10月06日

道化師

君が笑ってさえくれれば、
僕には、苦しみも痛みもないよ・・・

誰にでも優しくて、誰にでも笑いを振りまく。
白く塗った顔。真ん中には赤い鼻。
尖がり帽子に派手な衣装は、悪夢の裏返し。
誰からも愛されて、誰からも忘れられる。

笑いの神に選ばれた悲劇。
自分で選んでしまった喜劇。
鏡の中の道化師は涙を流して笑っている。

道化の化粧は真実を隠すため。
道化の赤鼻は残酷な神の依代。
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2004年10月02日

孤独

ずっと一人だった。
それでも、

寂しいなんて思わなかった。
孤独なんて感じなかった。

今、君を思うとき、

寂しいと思うのは何故?。
孤独を感じるのは何故?。

僕の左手は、君の温もりを覚えているのに。
posted by ひらがな at 22:09| Comment(15) | TrackBack(1) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月17日

決意

自分を、律しよう。
自分を、磨こう。
自分を、鍛え上げよう。

いつか悔いなくサヨナラできるように・・・
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2004年05月26日

MAILで投稿2

MAILで投稿テスト。
カテゴリ駄文へ。
愛してるといってくれ。。

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2004年05月09日

リストカット

僕は知っている。
残された者の切なさを
僕は覚えている。
残された者の無念を
僕はわかっている。
残して逝ってしまった君の冷たさを

君がナイフをその手首に当てた時、僕は君のどこにいたのだろう。
何故、「助けて」とすがってくれなかった?
何故、「一緒に死んで」と言ってくれなかった?

君は知っているか?
もう命のない君の体にすがり、一緒に逝くと泣いた母の悲しみを
寡黙な父が初めて見せた涙の悔しさを
君は自分の命と同時に、彼らの心のどこかも殺してしまったんだよ。
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2004年04月04日

橋の下の男

早朝、橋の下に佇む男を見た。
もちろん詳細に観察したわけではない。チラリと見ただけ。
多分ホームレスなのだろう。垢じみた髪、のびた髭、汚れの目立つ洋服。
たまに行く新宿などでは見かけるが、この辺ではめずらしい。
彼は、もしかしたら、明日の私かもしれない。

たまに、なにもかもを放り出したくなるときがある。
すべてを投げ捨てたくなるときがある。
作り笑いや、嘘、虚勢。心の底から疲れたと、そう思うときがある。
責任から逃げ、しがらみを捨て、重荷を下ろしたい。
そうすれば自由になれるのか?。
楽になれるのか?。
分かってる。そうじゃない。そうしても、そこにあるのは私自身を憎んでいる、私だ。
分かってる。  それでも...

明日、もしかしたら私は、橋の下に佇んでいるのかもしれない。
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2004年04月03日

斬人

斬人


第一章 始まり

さっきまで月にかかっていた雲が晴れ、冴え冴えとした月光が照らし出したのは、
道を塞ぐかのように立つ、三人の侍とも浪人ともつかぬ黒々とした影だった。
夜はもう冷え込む頃だと言うのに、三人共着流しで脇差しも差していない。
食い詰め浪人の追い剥ぎかとも思ったが、伸び始めたばかりにみえる月代が妙であった。

「何用だ?」

答えはなく、一人は右に、一人は左に、残る一人は正面に立った。
打ち合わせがあったのか、それともこういう事に慣れているのか。
囲まれぬよう道端の板塀まで下がり、左手で刀の鯉口を切る。

「何者だ?」

再度の問いかけに答えたのは、抜き放たれた三本の白刃のギラリとした輝きだった。
それに合わせるように私も刀を抜く。
無銘だが父が使っていた刀を父の死後、打ち直して使っている。
長さ二尺三寸五分、反りは浅く重ねの厚い、重い刀である。



父はこの刀で斬り合い、三人を斬ったが自分も腹を裂かれ、二日苦しんだ後、死んだ。
死の直前までまだ幼い私を枕元に呼び、うわ言のように斬り合いの心得を喋っていた。
曰く、刀を打ち合うな。刀が折れる。
曰く、返り血を浴びるな。柄が滑る。手貫緒を使え。
曰く、斬り合う時は、鎖を着ろ。
戦国の世ではないのだ。毎日手貫緒をつけ、鎖を着て歩く訳にはいかない。
それでも父の遺言になった、一日千回の真剣を使った素振りは今でもかかさない。
元服してから通いだした剣術道場での、木刀での打ち合いや素振りとは、
まったくちがうのだ。真剣の素振りは。
木刀での素振りは空気を叩く。
だが、真剣の素振りは空気を斬る。
迅さがちがう。また刀の重さにひかれて間合いも伸びる。
木刀では届かない位置にも、刀なら届く。切っ先が相手の体を切り裂くのだ。
腰を据え、上段に振りかぶった刀を振り下ろす。
迅さに負けぬよう、手首をしぼり刀を止める。また振りかぶり振り下ろす。
刃筋が肝要だ。刃筋がくるえば振り下ろす刀の軌道がくるう。
人の体は、刀を打ち当てただけでは斬れない。
刃筋をたて、刀をひくようにしてはじめて人を斬れる。
そうして拍子があえば、首を飛ばし胴を両断できるのだ。



私は抜いた刀をスルリと振り上げ、上段に構えた。
そうして三人を見る。誰を見るのではない。三人を同時に見るのだ。
どこを見るのではない。全体、全身を見る。
これを四方目という。道場稽古で身に付けたものだ。
たとえば足指に力が入れば、踏み込んでくるのが解る。
解れば、先を取れる。斬られずに、斬ることができるのだ。

両端の二人は正眼の構えだった。
正眼の構えは守りの構えだ。体の正面にある刀のせいで、斬撃をかけにくい。
こちらから斬りかかるには、刀をなんとかしなければならない。
また、正眼からは攻撃にも転じにくい。
斬り下ろすには、刀を振り上げねばならず、薙ぐには、刀をひかねばならない。
一拍、遅れるのだ。
真ん中の一人は、上段に構えていた。
まっすぐに立てた刀を、顔の右横に構える。右肘が大きく張り出していた。
私の上段とはちがう。話に聞く示現流の蜻蛉の構えに似ていた。
示現流は初手の斬撃に全霊をかけると聞く。その一撃は人体を縦に両断すると言う。
しかし示現流は、薩摩藩のお留め流で門外不出のはず。
薩摩藩の恨みを買う憶えは、私にはない。
わからない事ばかりだった。この三人は誰なのか。何故私を襲うのか。
斬り合いに臨んでは、死の覚悟が必要だという。簡単な事ではない。
私は死にたくはない。父のように二日も苦しんで死ぬのは御免だ。
後ろに回り込まれないよう板塀を背にしたが、自ら逃げ道を塞いだのかも知れなかった。
額や背中ににじむ汗を覚えながら、私の初めての斬り合いが始まった。


第二章 斬り合い

私は、その殺気と構えから、最初に斬り込んでくるのは真ん中に立つ示現流の男だと、
見当を付けていた。私には、斬り込まれるのを待つ気はもちろんなかった。
三対一なのだ。不利は承知している。こちらから攻撃しなければならない。
しかし乱戦は避けたかった。三人を同時に相手には、できない。
一人ずつ丁寧に斬っていくのだ。そのために私は待っていた。
示現流の男の右肘がわずかに動いた。結ばれていた唇が開き喉が膨れる。
示現流独特の「チェストー」という気合が発せられようとした、まさにその刹那。
私は大きく踏み込んでいた。右側の男に向かって。
縮地の術、というものがある。
達人になるとまさに地を縮めたかの如く、神速で動くという。
私は達人ではない。道場ではまだ目録にも届いていない。
だが私は右側の男の、虚をつくことができた。
右側の男の目には、私の動きはまさに神速に見えたかも知れない。
あわてて刀を振り上げようとする。
だが私はすでに間合いに入っていた。
上段の構えからそのまま存分に斬り下ろす。
刀は頭頂から入り、鼻柱を斬り裂き顎から出てくる。
裂けた頭骨の隙間からわずかに、白っぽい豆腐のような脳味噌が見えた。
左足をひき体を捻りながら、斬り下げた刀を背後に向かい斬り上げる。
背後に迫る示現流の男の動きが、瞬間とまった。
欲しかったのはその一瞬だ。斬ろうと思って刀を振ったのではない。見せ太刀である。
体勢を立て直し、再び上段に構える。
私が斬った男の死体を、相手と私の間に置くよう位置をとる。
死体とはいえ、仲間の体を踏んで斬りかかってくるわけにはいかないだろう。
示現流の踏み込みの速さを防ぐつもりだった。

倒れた男の頭から、脳味噌が零れようとしている。血も流れ始めていた。
この男を最初に斬ったのにも、訳がある。
示現流の男の左側にいたからだ。
左側に居る者を刀を右側に置く蜻蛉の構えから斬るには、体を捻らなければならない。
そして私は示現流の男が体を捻る間に、見せ太刀を振るうことができた。
さらに見せ太刀で動きが止まった隙に、体勢を立て直すことができたのだ。
もし最初に反対側の男を襲ったならば、こうして地面に屍を晒すのは私の方だった。

左に居た男が後ろに回り込むためにジワリと動き始めていた。
後ろに立たれると、厄介だ。何とかしなければならない。
私は正面に立つ示現流の男に向かい、右足を僅かに動かして見せた。誘いである。
示現流の男はその誘いにのり、大きく踏み込んできた。
だが仲間の死体が邪魔で、その速さはなくしている。
振り下ろされる刀にも勢いがなかった。
私は僅かに体を回して相手の間合いを外し、同時に片手斬りに斬り下ろす。
この遠い間合いからは、刀は体に届かないのは解っていた。
狙いは刀を持つ手だった。刀を持てなくなれば、もはや死体と同じだ。
手傷を負わせるだけでも、良い。血で柄が滑り充分に刀を振れなくなる。
一瞬早く、私の刀が狙いどおり、相手の左手を斬り裂いた。
薬指と小指が、バラバラと地面に落ちる。
刀の柄から左手を離し構えのくずれた男に向かい、私は再度斬りかかる。
振り下ろした刀を返し、臍のあたりを水平に薙ぐ。充分な手応えを感じた。
薙いだ刀の勢いのまま体を回し、三人目の男に向き直る。

三人目の男に対峙した時、私には余裕がうまれていた。
一人目に続き、おそらく三人のなかで一番の使い手と思われた示現流の男を斬ったことで、気持ちの上では優位に立ったのだ。
実際にはやっと一対一の互角になったにすぎないのだが。

男はそれまで正眼に構えていた剣先を斜めに引き、薙ぎ斬る構えをみせていた。
私の上段からの斬りこみに対し、抜き胴でも狙っているのか。
私は、私の背後をちらりと見た相手の目の動きから異変を察知した。
咄嗟に体を横に投げ出す。
それまで私の体があった空間を、示現流の男の剣先がはしり抜けていく。
同時に、三人目の男が膝をついた私にむかい刀を薙いでくる。
よけきれず、刀の鍔元で受けてしまった。火花が散る。
刀が折れなかったのは、僥倖といって良いだろう。
再び、背後から示現流の男が斬りかかる。
私はさらに体を倒し、地面をごろごろと転がりながら、はげしく悔いていた。
示現流の男が死んだ、と思い込んでいた。残心を忘れていた。
人は腹を裂かれても、すぐには死なないのだ。父も二日を生きたのではなかったか。
二人を斬り、慢心していた。斬り合いの極意を掴んだ気でいた。
その慢心が、今、私を死の淵に追い込んでいる。

私は転がりながら必死で刀を振り回していた。
相手の体のどこかに当たれば良い。それとも示現流の男の力が尽き、動きが止まるか。
それだけを願いながら、刀を振り回していた。
二人が斬りかかる刀は、まだ私に致命傷を与えていない。
自分より低い位置にいる相手は斬りにくい。まして私は寝転がっているのだ。
何個所かに刀を受けたが、まだ手足は動き、痛みもなかった。
だが、このままではナマスのように斬り刻まれ、死ぬだけだ。
頭の中は、真っ白になっている。なにも考えられなかった。
振り回していた刀が、三人目の男の向こう脛をわずかに削いだ。
たまらず膝をつく相手に向かい、私は刀を突き出し、体ごとぶつかっていった。
相手の胸に深々と突き立てた刀は、背中にその剣先を覗かせていた。
刺した瞬間に刀を捻り、抜く。そうしないと筋肉が刀を噛み、抜けなくなるのだ。
父にそう教わっていた。父の教えは、私の血肉に染み込んでいる。
心の臓を裂いたのか、刀を抜いた瞬間、夥しい血が吹き出す。
その夥しい血を浴びながら、示現流の男に向き直る。
示現流の男は片手で、刀を逆手に持ち私を刺そうとしていた。
それをかわす余裕は、なかった。かまわず相手の股間にむかい斬り上げる。
相手の刀は、私の左手首の上に刺さり抜けていく。
しかしそのお陰で、胸に刺さるはずの剣先がそれた。
私は力の抜けた左手が柄から離れるのに構わず、右手だけで斬り上げていった。
股間を斬っていく。
僅かに手応えが変わるのは、刃こぼれした刀が着物に引っかかるからだ。
刀が抜けたのは、私がさきほど斬った傷口のあたりだった。
まるで破裂したように臓物が、零れ落ちる。
示現流の男はくたりと折り畳まれるように、その場に尻餅をついた。
私もまた、その向かい側で立ち上がる気力もなく、血止めも忘れ、座り込んでいた。


第三章 終わり

どれほどそうしていたのか。ふと気づいた時、示現流の男と目があった。
まだ生きている。人はこれほど頑丈なのか。それとも、この男が特別なのか。
流石に、刀を持つ力も、起き上がる力もないようだったが。
裂けた臓物から、僅かに大便の臭いがした。
それより強く、血の臭いがあたりに立ち込めていた。

「血止めをした方が、よか」

男からそう言われた時、私は初めて傷の痛みを感じた。
まだ握っていた刀を、すぐ取れるところに置き、血止めを始める。
言葉にあるなまりは、薩摩なまりなのか。私には、よくわからない。

「自分でやれん所は、おいが、してやる。あんた、こっちにきてくれ。」

側にいったりはしなかった。刀を持つ力はないようだが、見せかけかも知れぬ。
さっきは、この男にあの世の入り口を見せられたのだ。
血止めを終えた私は、男を見やり口を開いた。聞きたいことが色々あった。
だが口をついて出たのは、言葉ではなく嘔吐だった。
臓物まで絞り出すように、激しく、吐いた。
吐くものがなくなり、汚れた口元を拭いている私に、再び男が声をかけてきた。

「頼む。介錯してくれ。どうせ、おいはもう助からん。腹も痛み出してきた。
苦しむのは嫌だ。介錯してくれ。」

介錯してやる気は、なかった。
もう刀を振るう力は、私には残っていない。
人を斬るのも、御免だ。すくなくとも今日は、もう嫌だった。
男に目をやり、その様子に、質問する時間はあまり残されていないのが、解った。

「お主、何者だ。何故、私を襲った。誰かに頼まれたのか。」

問いかけに答えるのは、男にはすでに無理な様だった。
口から血を吐き、腹を押さえ突っ伏してしまう。
あとは死ぬまで苦しむだけだ。助かる手立ては、最早ない。
男に聞くのをあきらめ、自分の刀を拾い上げる。
手近の死体の着物の、血が付いていない所で、刀を研ぐ様に磨く。
本当なら獣皮で磨けば良いのだが、持ってはいない。
その後、懐紙で拭き上げる。
血脂で汚れた刀を、そのまま鞘に納める訳にはいかない。
鞘の内が汚れ、最後には刀が錆びてしまう。
拭きながら刀を見ると、刃こぼれがあった。やむをえない、打ち合ってしまったのだ。
鞘に納めようとすると、入らなかった。
斬り合いのせいで、反りが強くなったのだろう。
刀架に架けてしばらく置けば、反りは戻り、また鞘に納まるようになる。
傷の痛みはひどくなっていた。
特に左手は、外道医(外科医)に見せなければならない。
刀と鞘を羽織でくるみ、力の抜けた膝をむりやり奮い立たせ、私はその場を後にした。

posted by ひらがな at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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